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kazutaka
kazutaka
鹿児島県 大隅半島の南部 南大隅町、錦江町の両町の囲碁の愛好者30名の会員です。書記会計の仕事をしております。ブログで会の模様など紹介していきたいと思っております。 http://www.synapse.ne.jp/ka-uto/
オーナーへメッセージ

2012年01月29日

IT中毒

「IT断食」のすすめ (日経プレミアシリーズ)

生産性を向上させ、快適な働き方を実現するはずだったIT。しかし、1人1台PCが浸透したことで、かえって職場の生産性は低下し、コミュニケーションは寸断され、活力のない不機嫌な職場が増えました。本書は、「IT中毒」症状で疲れ切っている方々に、アナログ力を取り戻すための処方箋をご紹介します。
  
Posted by kazutaka at 09:04Comments(0)TrackBack(0)インターネット

2012年01月24日

花~すべての人の心に花を

コール錦江では「花~すべての人の心に花を」の曲を練習している。ピアノ伴奏は何とか無難に弾けるが、間奏部分が少し難しい感じがするので、間奏抜きにしようと思っていた。しかし、後奏の部分は省いてしまうのはもったいない。ここ1週間ほど、毎日、後奏部を練習しているが、自分には難しいと思っていた箇所が練習を重ねるうちに徐々に弾けるようになるものですね。やはり諦めないことが肝心。譜面を見ながら弾いているので、暗譜してしっかりした後奏が弾けるようにしてみたいもの。
  
Posted by kazutaka at 08:37Comments(0)TrackBack(0)コーラス

2012年01月19日

2012年01月17日

友人来訪

今日、午前中に、友人が訪れた。久しぶりの再会。20年振りだろうか。話の途中、ブログのことが話題になり、画像の挿入は?、ということで、画像の挿入の仕方を説明するのに急遽、デスクトップに置いていた「山本五十六」の画像を使った。私のブログを見ていただいた方が、画像だけあって、記事がないと、怪訝に思われただろうと思います。ここに改めて、お詫びします。同じ元教員仲間であり、郷里が同じということで、特に親しくしていただいた先輩でもある。
  
Posted by kazutaka at 10:51Comments(0)TrackBack(0)日記

2012年01月12日

ズボンの補正

SINGER シンガー 電動ミシン 【Tradition】 SN-520
若い頃に比べ、最近、体重は60キロ前後に落ちている。とこが、ズボンは小さくなって穿けない。腰まわりに余計な肉がついているのだろうか。そこで、ズボンの腰周りを広くしてみようと考え、昨日、ミシンを注文した。腰周りを拡げるぐらいは男のわたしてもできるだろう。手先が器用な私ではないが、これまで、ズボンの破れなどには、あて布をしている。丁度、アマゾンのギフト券があったので、足りない分はファミリーマートでギフト券を購入した。1週間以内には、届くだろう。
  
Posted by kazutaka at 15:55Comments(0)TrackBack(0)日記

2012年01月09日

囲碁と正座

昨日は南隅囲碁会でした。最近の碁会所は椅子に腰掛けて打つのが普通になっていますが、南隅囲碁会は畳の部屋で行っていますので、脚が痺れて、正座出来ない方もいます。膝や足首が痛みとの戦いでもあります。昨日も対局中、急に脚が痺れだし、途中に何度か休憩をしながらの対局もありました。、正座できない方のために、4脚の椅子を準備しています。私の場合は5人の方と対局しますが、すっと正座しています。これからはますます高齢化が進みますので、椅子とテーブルでのある会場でできるように考えてみたい。
  
Posted by kazutaka at 09:49Comments(0)TrackBack(0)囲碁

2011年12月30日

年賀状を書き終えました

今年もあと一日。年賀状を漸く書き終えました。最近はパソコンでの宛名印刷の賀状が多いようですね。出す賀状の多い方はパソコンで書くと手間が省けて便利だと思います。私は100枚ほど出しますが、文面はパソコン(ワード)を使っていますが、宛名は筆で書いています。1年の内で筆を握るのは、年賀状を書くときぐらいでしょうか。筆で文字を書きときは文字に集中します。かって勤務した土地での出来事や元同僚、旧友の方との楽しい出会いを思い浮かべたりしながら、賀状を書いています。毛筆は上手い方ではありません。
  
Posted by kazutaka at 22:21Comments(0)TrackBack(0)日記

2011年12月30日

2011年12月15日

囲碁、初心者でもできます

このサイトでは、囲碁の5路盤~15路盤を、オンラインでコンピュータと対戦することができます。インストールの必要はなく、Flashさえ動く環境であれば、MacやLinux、Androidなモバイル端末でもOK! もちろん無料ですので、どうか気軽に遊んでみてください。囲碁を始めたばかりの初心者の方にも、楽しんでいただけるような内容になっています

身近に囲碁相手がいなくとも、一人で囲碁を楽しむことができます。COSUMIで あなたも囲碁を一局打って行きませんか?


  
Posted by kazutaka at 09:33Comments(0)TrackBack(0)囲碁

2011年12月11日

こどもの囲碁


内容説明
囲碁はたいへん歴史のある奥深いゲームです。それをこれからおぼえようという子供たちに向けた、超カンタン入門書です。まずはルール解説から始まりますが、難しいことはいいません。9つの簡単ルールを覚えて、まずは実際に囲碁を打ってみましょう。また練習問題は、それぞれのルールに則した内容になっていて、さらに理解が深められるようになっています。本書は、好評だった『ぼくのわたしの こども囲碁教室』に、囲碁を始めるにあたってのいくつかの情報を加え、誌面を刷新してお届けするものです。こども…とついていますが、囲碁を始めたい大人が読んでもとても参考になります。「親子で対局」を目指してみてもよいですね。
  
Posted by kazutaka at 07:33Comments(0)TrackBack(0)囲碁

2011年12月10日

詰碁の本


夜、眠れないとき、詰碁の本を枕元においています。どうしても解けないときは、碁盤に石を並べます。だいたい30分ほどで、床に就くといつの間にか眠ってしまします。

[商品紹介より]相手よりも一手だけ多く読めれば碁に勝てる。だから詰碁を解きましょう、とアマの方々にお勧めするのですが、これがなかなか実行できないようです。定石や布石は、実戦でも同じ手順になるので学びがいがある。でも、詰碁はなかなかその形にならないので、やる気がおきないということですね。 今回、日本囲碁連盟と協力して、定石、常型、アマ実戦などを調べ1題1題作っていきました。苦労した甲斐があってリアルに解ける問題集が出来上がりました。本書を繰り返し解けば、読みの力が深まることはもちろん、実戦でも即効力を発揮します。 監修 石田芳夫
  
Posted by kazutaka at 21:29Comments(0)TrackBack(0)囲碁

2011年12月06日

囲碁の本棚

左サイドに「囲碁の本棚」を設置しました。画像が小さくて、書名が分かりませんが、マウスを持って行くと、大きく表示されます。ブブログで作った本棚です。
  
Posted by kazutaka at 18:09Comments(0)TrackBack(0)囲碁

2011年12月02日

幼児期の音感教育

小さい頃,音楽とは縁がなかったためだろうか。音感力は殆どない。小学校の教師を目指したため、大学に入ってから、ピアノの練習を始めた。現職時代はほとんど、音楽担当であったが、自分の悩みは、楽譜を見ないとピアノが弾けないことであった。一つの曲を弾くには、何回も練習した。76歳の現在、簡単な曲は所見で弾けるが、合唱曲など、相当時間練習しないと駄目である。音感について、インターネットで調べてみた「聴覚の発達には臨界期があり6歳で肉体的にはほぼ完成し発達が止まり、それ以降に訓練を行っても絶対音感は習得できません。臨界期を過ぎても地道に訓練すれば身に付くものに相対音感がありますが、絶対音感に比べると鋭敏さに欠けると言えます。」
幼児の子供さんには、おもちゃのピアノなど、あたえてほしいです。大人になって悩まなくて済みます。
  
Posted by kazutaka at 09:19Comments(0)TrackBack(0)教育

2011年11月30日

marqueeが思っているように動かない

自分の作ったホームページも細かなところまでは気づきませんが、 marqueeの動きがいつもと違うのに、気づきました。端から出てくるのでなく、途中からでてきたり、端に吸い込まれていきますが、どうしたことが、端にきたとたん消えてしまい、すぐに、はんたいの方から、スクロールしてきます。どこに原因があるかわからないところです。

くわしい方がいらっしゃったら、アドバイスをお願いいたします

  
Posted by kazutaka at 22:41Comments(0)TrackBack(0)ホームページ

2011年11月28日

障子張り 徒然草

ようやく、ゆっくりした気分になり、かねてから気にかけていた障子張りをようやく済ませた。「障子張り」で思い出すのは、国民学校のころ、暗誦した「障子張り」である。確か、3,4年生だったと思うが、いまインターネットでしらべると、国民学校、5年生の教科書の中にある。そうだとすれば、姉が暗誦していたものを一緒に覚えたのかも知れない。小さい頃、覚えたものは忘れることはない。インターネットで調べ、現代語訳がありましたので、みなさんにも紹介しておきます。


三木紀人氏による現代語訳
 相模守時頼の母は、松下禅尼という人であった。あるとき、相模守を自邸に招じ入れられたことがある。そのおり、すすけた明り障子の破れたところだけを、禅尼はみずから小刀であちこち切ってお張りになっていたので、その日の接待の手配をしてそばに控えていた兄の城介義景が、「それをお預かりして、なにがしという男に張らせましよう。彼は、そのような仕事にたけた者です」と申されると、禅尼は、「その男は、この尼よりもまさか上手ではありますまい」と言って、なおも一こまずつお張りになるので、義景は、「障子全体を張り替えられれば、そのほうがはるかに簡単でしょうに。ところどころを修理して、まだらになるのも見苦しくはございませんか」と重ねて申されると、「尼も、いずれはさっぱりと全部張り替えようと思っていますが、今日だけは、わざとこうしておくべきなのです。物は傷んだ所だけを修理して用いるべきだと、若い人に見習わせて、注意を促すためです」と、禅尼は申されるのであった。世にもまれな、感動的な話である。

 世を治める道は、倹約が肝要である。この方は、女性ではあるが、その心掛けは聖人の心に通じている。天下を治めるほどの人を子として持たれたのは、なるほど、ただの人ではなかったのだと語りつがれている
  
Posted by kazutaka at 13:19Comments(0)TrackBack(0)暮らし

2011年11月26日

2011年11月23日

週刊文春を読む

家内が歯科病院で治療を受ける間、待合室で1時間ほど待たされる。その時間の楽しみは、2週間分の週刊文春を読むことである。楽しみにしている記事は土屋賢二と伊集院静のページ。土屋賢二の文庫本はこれまで、5,6冊は読んでいるかな。本屋に行って適当な本が見つからないとき、仕方ないので土屋の本を買う。500円玉で買える。先日は「ツイチの貧格」を買った。ページ最後に、なんとあの斉藤孝が解説を書いている。「読めは品位と勇気が湧いてくると」
ブログサイドに伊集院静の本を集めた。ご覧なってください。
  
Posted by kazutaka at 10:24Comments(0)TrackBack(0)読書

2011年11月22日

合唱の選曲は難しい

前半は「となりのトトロ、後半は「花~すべての人の心に花」を
すこし難しいかなあ。たしかにいつも歌っている曲とリズムが異なるので、ちょっと歌っていない人もいるみたいだ。トトロ トトロ トトロ トトロの出だしがうまく行かない。まあ、気長に練習するしかない。後半の「花」はフレースごとの合唱練習。今日新たに、男性の加入があった。これで、男性4名、あと一人ほしい。男性があと2.3人増えたら、正式に、混声合唱団「コール錦江」と名称変更をしたい。しかし、選曲って、難しいなあ。
  
Posted by kazutaka at 18:21Comments(0)TrackBack(0)コーラス

2011年11月20日

囲碁ソフト

「天頂の囲碁1、2、3」「AI囲碁ソフト」「対局囲碁 最高峰」など集めてみました。自分の棋力にあったソフトでないと、囲碁ソフトを購入しても無駄になってしまいます。 囲碁をされる方々は「もう少し強くなりたい」、「初段になりたい」など考えていると思います。囲碁をしたくても対戦相手がいないなど、そんなあなたの願いをかなえるのが囲碁ソフトです。初心者向きのソフトから、最近の天頂の囲碁3まであります。

右下のサイドバーに「囲碁ソフト」を紹介しました
  
Posted by kazutaka at 19:08Comments(0)TrackBack(0)囲碁

2011年11月19日

父の詫び状

本を購入して、半分も読まない事が殆ど。最近読んだ「父の詫び状」は一字漏らさず読み終えることができた。向田邦子のエッセイ集である。怒鳴る父、殴る父、そして影ではやさしい心遣いをする父。誰でも思い当たる父親のいる情景が爽やかなユーモアを交えて描かれている。もうすでに読まれた方が多いことと思います。

「書くことが思いつかない人のための文章教室」は早稲田大学の「文章表現」の授業をもとに書かれています。これも最後まで読み終え、いま、2回目を読んでいます。

興味のある方は、右サイドから本の紹介をごらんなって下さい。
  
Posted by kazutaka at 12:22Comments(0)TrackBack(0)読書